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    フリーズ物語

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    Aerocool Vs-3 Advance 

    冷却重視のミドルタワーケース Vs-3 Advance
    Haswell発売前にPCケースをどうするか悩んでいましたが、CONECO.NET体験レビューで募集していたAerocool Vs-3 Advanceを、ダメもとで応募していたら、当選してしまいました!
    HaswellにはNZXT Phantom 820がいいなと思っていただけに、少し複雑ではありますが、最近AerocoolのPCケースも個性的なケースが多く、ゲーマー向けのかなり冷却重視のケースが多いので、良さげな感じがしますので紹介していきます。

    このレビューは、企業から無料で提供された製品に対して消費者の視点でレビューをおこなう、coneco.netの体験レビューとして作成されています。
    ttp://www.coneco.net/taiken/


    Vs-3 Advance紹介動画



    Vs-3 Advanceフロントフェイス
    Perfomance Gaming Systemということで、アメフト用のカッコいいヘルメットのイメージで作られているようです。サイドパネルはアクリルがないのが残念ですが、ブラックの外観にブルーのLEDファンで上品さをアピールできそうなVs-3 Advanceの外観です。
    iso2.jpg


    左サイドパネル
    左サイドパネルは140㎜ファン×2か、120㎜ファン×2が装着可能です。今回か120㎜ファンを吸気で取り付けします。
    side2.jpg


    Vs-3 Advanceケース内
    ケース内は特別特徴があるわけではありません。いたってシンプルな作りです。ケース材質のSPCC Steelですから、かなり軽量にできています。
    side open2

    フロントI/Oポート
    フロント中央部に設置してあるI/Oポートは、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1が付いてます。
    Picture 117_R

    Vs-3 Advanceエンブレム
    画像では判りにくいですが、Perfomance Gaming Systemの頭文字を取ったPGS-Vという文字が書いてあります。PCケースでエングレムがあるのも珍しいですね。意外とカッコいいですよ!
    Picture 119_R

    リア水冷パイプホール&排気口
    リアにも120㎜ファンが設置可能です。今回はこの部分から排気を強化しますので、ある程度風量が多いファンをチョイスします。残念なのはリア水冷パイプホールが一体式で、取り外したら専用のゴム製のカバーもなく、大きな穴が開いた状態になります。パーツで探して別途購入するか、そのまま穴が開いた状態で使うしかありません。
    Picture 122_R

    PCIスロットカバー
    こちらも水冷用ホールと同じく、一度外すと再取り付けはできません。PCIスロットカバーは予備で数枚残っていたので問題ありませんが...
    Picture 123_R


    右サイドパネル排気口

    右側のサイドパネルにも排気口があります。もしかしてファンを設置(ケース外)できるかと思いましたが、ケーブルの取り回しが面倒なので止めましたが、防振ラバーブッシュを使えば取り付け可能ですよ!ケーブルは先ほどの水冷用ホールから挿入したら可能です。
    注意:ファンサイズは100㎜以下に限られます。
    Picture 127_R



    ボトムフィルターガード&ファン吸気口

    電源用にファンフィルターが設置されています。意外と網目も細かく防塵性はいいかもしれません。ただし脱着はやや硬めで。ケースを横に倒さないとできそうにありません。
    Picture 129_R


    ファンフィルターの網目の確認
    作りはきれいなガードでないですが、見えないところなのでご愛嬌ということで...
    Picture 132_R

    スタンドもしっかりしています!
    ケースを立てたら、22㎜の高さがありました。今までのガンダム1号機が16㎜でZ9plus機が18㎜だから、ケースボトムとの空間は広めです。
    Picture 131_R

    開封後のケース内
    やはりUSB3.0のケーブルは青色でした。安っぽく見えるので黒色だったらと期待はしていたのですが。段ボールの中身は固定用トレーが6枚入っていました。
    Picture 134_R


    5.25インチベイ

    ドライバーレスで取り付けできる5.25インチベイを採用していますので、光学ドライブも設置は簡単です。
    専用の固定用ストッパーで固定できますので簡単です!
    Picture 140_R

    付属のねじ各種
    Picture 145_R

    付属品
    Picture 148_R

    フロント固定用パーツ
    Picture 151_R

    フロントファンフィルター
    長方形の形状でないので難しいと思いますが、フィルターの周辺部分に隙間が目立ちます。金具で固定されているので、取り外しが面倒ですし、メンテナンスが難しいかな?
    Picture 163_R

    フロントパネル裏面
    I/Oポートの裏側はこんな感じです。5.25インチ用のカバーは、数回取り外ししましたが、今一つ納まりがよくないですね!見た目はいいのですが...
    Picture 165_R

    固定用トレー
    固定用トレーは。HDD&SSDが基本で、その裏側にファンを設置して冷却できるようになっています。今回は直接ファンを取り付け用で4枚使いました。
    Picture 179_R

    3.5インチシャドウベイ固定例
    基本はこんな感じで設置します。ただこの状態でSSDかHDDを設置すると、そのフロント側も裏側もファンが設置できなくなります。ディスクをとるかファンを選択するかになります。
    Picture 175_R

    今回使用予定の10基の120㎜ファン

    Picture 183_R
    ①標準ブラックファン:120㎜/1200rpm/39CFM/23dBA 設置できず
    ②標準ブルーLEDファン:120㎜/1200rpm/39CFM/23dBA
    ③ENERMAX UCEV12ブルーLEDファン:120㎜/1000rpm/46CFM/12dBA
    ④サイズ GELID Silent12:120㎜/ 1000rpm/37CFM/20.2dBA 設置できず
    ⑤サイズ GELID Silent12:120㎜/ 1000rpm/37CFM/20.2dBA
    ⑥サイズ GELID Silent12:120㎜/ 1000rpm/37CFM/20.2dBA
    ⑦サイズ GELID Silent12:120㎜/ 1000rpm/37CFM/20.2dBA
    ⑧OMEGA TYPHOONブルーLEDファン:120㎜/1100rpm/47CFM/10.8dBA
    ⑨OMEGA TYPHOONブルーLEDファン:120㎜/1100rpm/47CFM/10.8dBA
    ⑩ENERMAX TBベガスデュオ12cm UCTVD12A:120㎜/1700rpm71.76CFM/16dBA


    GELID Silent12の風量確認動画


    Vs-3 Advanceの当初のエアフロー計画
    ケースが届く前に、一応このようなイメージでファンを設置して、エアフローを構築したいと考えていましたが、やはりこの大きさのケースでファン10基の設置は、ほぼ不可能ですね!
    side open - エアフローCONECO用


    実際のファン設置イメージ図

    最終的に下記の位置にファンを設置して、ケース内の正圧を目指しました。吸気ファンが多いですが、意外と右サイドパネルの排気口からも排熱されていますので、いい感じでエアフローが出来ているようです。
    side open - ブログ用

    左サイドパネルのLEDファン
    サイドパネルには、【CFZ-120GBL】OMEGA TYPHOON G LED 120mm 究極静音タイプを吸気で装着しました。基本、吸気ファンは回転数を絞って静音性を図っています。
    Picture 192_R

    パーツ設置後のケース内
    Picture 195_R
    Vs-3 AdvanceのPC構成
    【M/B】 MSI PH67A-C40
    【CPU】 Intel Core i5-2450P
    【RAM】 CFD W3U1600HQ-4G×4
    【SSD】 intelSSD330 60GB×2 RAID0
    【HDD】 Seagate ST500DM002
    【GPU】 GIGABYTE GTX 550 Ti
    【クーラー】 KABUTO
    【電源】 SilverStone SST-ST75F-P


    裏配線はこんな感じです!
    Silver Stoneの硬めの電源ケーブルでも裏配線は簡単でした。というか今配線している所しかケーブルを裏配線できませんので、しやすいのかもしれません。いやファンコンもないし取り付けパーツも少ないと裏配線は簡単ですよ!
    Picture 213_R


    3.5インチシャドウベイ裏側の2連ファン
    残念ながら、3連ファンは設置できませんでした。ただしGELID Silent12は風量も豊富で直進性もありましたので、冷却性は抜群のケースになりました。
    Picture 204_R

    3台のケース比較
    やはりガンダム1号機(BX141W)は大きいですね!大は小を兼ねるといいますが、Aerocool Vs-3 Advanceの大きさで、冷却できればそれもいいかもしれません。
    Picture 210_R


    CINEBENCHのベンチマーク測定時のケース内温度28.9℃でした(室温25.8℃)
    HWM.png


    CONECO.NET体験レビューで今回Vs-3 Advanceが当選しましたが、正直こんな小さいケースはと抵抗感はありましたが、実際パーツを組んでみて仕上がったらビックリ!想像以上に満足できるケースだったことをつけ加えておきます。何といってもこの恐るべき冷却性能は評価できると思います。


    CONECO・NETレビュー
    抜群の冷却性能とケース内の正圧が可能です




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    2013/05/28 Tue. 22:01 | trackback: 0 | comment: 13edit

    DT-H70B 地デジチューナーを新しくしました! 

    Windows8対応 地デジチューナーにしました!
    今までの地デジチューナーは、Windows Media Center対応のアイ・オー・データ GV-MC7/XSとバッファローのDT-H10/U7を使っていましたが、GV-MC7/XSはWindows8非対応、DT-H10/U7はWindows8対応ですが地デジのみと、不満がある状態でしたが、今回BUFFALOのPCI Express x1用 、地上・BS・CSデジタルチューナー DT-H70B/PCIEを購入してみました。発売が2011年12月ですが、Windows8にも対応ということでチョイスしましたが、機能性からいえばアースソフトPT-3が人気があり、価格からいえばエスケイネットのMonsterTV P3S(SK-MTVP3S)がいいかなと思いましたが、あえて中間的な位置付けのDT-H70B/PCIEにしました。


    BUFFALO DT-H70B/PCIE
    地デジ・BS・CS放送が楽しめる3波対応のデジタルチューナーです。「地デジ 1チャンネル+BS 1チャンネル」や「地デジ 1チャンネル+CS 1チャンネル」での2番組同時視聴/録画が可能です。DT-H70B/PCIEはパソコン用デジタル放送視聴ソフト「PCastTV4」を使用します。
    DT-H70B/PCIEの製品ページはこちら
    Picture 84_R


    DT-H70B/PCIEの仕様
    ダブル視聴ができるのがいいですね!音声はメインのみですが、地デジ+BS(CS)が同時に見れたり、録画できるのはGoodです。B-CASカードがMiniではありませんが、ケース内に収まるのもいいですね!
    Picture 6_R

    ◆インターフェース/PCI Express x1
    ◆アンテナ入力/F型コネクター(入力インピーダンス75Ω) 2端子(地デジ×1、BS・110度CS×1)
    ◆最大消費電力/4.0W
    ◆外形寸法/69×105mm(ブラケット・突起部を除く)
    ◆動作環境/温度0~40℃・湿度20~85%
    ◆主な付属品/B-CASカード、ユーティリティーCD(PCastナビゲーター、ドライバー)、取扱説明書


    説明書です
    ひと通り目を通したらすぐにインストールできます!Windows 8.1(コードネーム:Windows Blue)が年内に発表されますが、そのまま問題なく使えることを祈りますが・・・
    Picture 23_R


    DT-H70B/PCIEの基板
    以前のGV-MC7/XSは高温対策で、ヒートシンクを貼り付けしていましたが、現在ガンダム1号機にはT.B.APOLLISH 18cm Redを取り付けしているので、マザーボードもかなり冷却できてるので、ヒートシンクは必要ないみたいですね!
    Picture 18_R


    B-CASカードを挿入して準備完了!
    Fatal1ty Z77 ProfessionalのマザーボードのPCI スロットは2か所ありますが、ブラフィックカードの影響で使えないので、一番下のPCI Express 3.0 x16 スロットの挿します。
    Picture 27_R


    DT-H70B/PCIEのインストール手順
    説明書に詳しくインストール手順が記載されていますが、DT-H10/U7のほぼ同じ手順でインストールできそうでしたので、説明書は見なくてもOKでした。初期設定まで約20分くらいかかりました。
    1.png
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    アンテナ入力端子
    F型コネクター(入力インピーダンス75Ω) 2端子(地デジ×1、BS・110度CS×1)です。チューナーは1台ですが端子が2つですので、ダブル視聴が可能です。
    Picture 29_R


    DT-H70B/PCIE設置完了!
    T.B.APOLLISH 18cm Redを外さず設置しましたので画像が撮影しにくい(手抜きですみません)
    一番下はNZXTのCB-LED20-WTを設置しています。
    Picture 34_R


    ケース内はこんな感じです!
    他のパーツとの干渉もなく無事に設置できました。最近はPCでテレビ視聴が多くなり、地デジチューナーは必須になっています。サブ機のZ9plusも2台のチューナーを搭載していますので完璧かな?
    Picture 37_R


    2番組同時視聴/録画のイメージ
    ダブルチューナーではありませんので、次のような状態で使えますよ!個人的には、これ以上の環境は全く必要ないので、このDT-H70B/PCIEの性能で十分過ぎです。
    1.gif


    デュアルモニタで快適環境
    ダブル視聴をしてみました。3770KのCPU使用率は12%~15%と楽勝です。室温26.6℃でH100iの水温29.4℃です。CPU温度は35℃~38℃で推移しています。夏場でも問題なく使えそうです。
    ちなみにケース内温度は28.6℃で、DT-H70B/PCIEの表面温度を赤外線温度計 TN006で測定したら33.2℃でした。
    Picture 85_R

    DT-H70B/PCIEを設置して2日目ですが、画質も思いの外きれいです。チャンネル切り替え時もキビキビとした反応ですし、ストレスを感じることはありません。強いて問題点を言えば番組表の文字の大きさが小さく見にくいですね!文字サイズ変更ができればいいのですが、恐らく変更は出来ないみたいです。
    iPhoneをリモコン代わりに使用できますし、個人的にDT-H70B/PCIEを評価したら満足度はかなり高いです。採点をするとしたら100点満点95点というところですね!


    CONECO.NETレビュー
    ながら見の私には最適!



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    2013/05/20 Mon. 23:32 | trackback: 0 | comment: 4edit

    ガンダム1号機 ベンチマークいろいろ 

    H100iをサンドファン排気からシングル排気に変更
    今までサンドファン排気で冷却していたH100iですが、NoiseBlockerのNB-ELOOP B12-3は1500rpmで回転させても超静かで優秀なファンですが、付属のCORSAIRファンはどうしても1300rpm以上にするとノイズが気になり、これからの季節を考えると、NB-ELOOP B12-3を4台でサンドするか吸気にするかと思いましたが、ものは試しでNB-ELOOP B12-3を単体で使い、シングル排気で1500rpm(今までは1300rpm)でどのくらい冷却できるかを試してみました。


    ケーストップは280㎜ラジエーターも装着できます
    BX141-Wのサイズが245㎜(W)-562㎜(H)-593㎜(D)とGRoneの広々としたケーストップです。新製品のH110も装着可能ですし、240㎜のラジエーターが小さく見えますね!3770Kを殻割りしなくても、4.5Ghzから4.7Ghzで余裕で冷却できますし、エアフローの構築には最適なケースですよ!
    Picture 111_R


    CORSAIRファンを外しました
    ケース外に設置していたCORSAIR付属ファンを外してみました。実はこのファンのためにトップカバーが閉められない状態でしたので、見た目は良くなりますね!あとはNB-ELOOP B12-3を1500rpmでどれだけ冷やせるかです。
    Picture 112_R


    先ずは4.6Ghzに変更しました!
    最近、4.7Ghzから4.6Ghz、この前は4.5Ghzにクロックダウンしてきましたが、またまた4.6Ghzに変更です(*^^)v
    UEFIのOC TweakerでCore倍率を46に変更した後に、いつものようにCPU Voltageの設定で、Offset Modeを選択、今回は+0.060に設定して、Load line Calibration(LLC)はLEVEL3にして安定性重視でいきました。
    Picture 68_R


    HWiNFO64で確認
    ADATAメモリの設定も変更しました。AX3U2133XW4G10-2Xは2133でCL=10-11-11-30 1Tが基本ですが、DRAM Configuration設定画面にて、前回検証でレイテンシを詰めた時の安定していた数値でいきました。CL=9-11-10-29 1Tに変更しました。
    HWiNFO64インストールはこちら
    HWinfo.png

    ガンダム1号機の現状の構成
    M/B   ASRock Fatal1ty Z77 Professional
    CPU  intel Core i7-3770K 4.6GHz OC
    RAM  AX3U2133XW4G10-2X
    クーラー CORSAIR H100i
    GPU  N660GTX Twin Frozr Ⅲ OC
    SSD  intelSSD330 120GB
    HDD  SEAGATE ST1000DM003
    HDD  WESTERN DIGITAL WD5000AAKX
    CACE InWin GRone W
    PSU  SILVERSTONE SST-ST75F-G-E
    OS  Windows8 Pro 64bit


    CPU-Zでメモリ設定確認
    CPU-Zのインストールはこちら
    CPU-z


    CrystalMark 2004R3でスコア確認
    Windows7や8では数字の信憑性が今一つのようですが、参考までにトータルスコア403815で過去最高ですね?
    特にALU&FPUのCOUスコアがかなりアップしています。
    ALU/CPU性能に関するベンチマーク
    FPU/CPU性能に関するベンチマーク
    MEM/メモリ性能に関するベンチマーク
    HDD/ハードディスク性能に関するベンチマーク
    GDI/2Dグラフィックス性能に関するベンチマーク
    D2D/2Dグラフィックス性能に関するベンチマーク DirectDraw
    OGL/3Dグラフィックス性能に関するベンチマーク OpenGL
    CrystalMark 2004R3のインストールはこちら
    CM2004 46 2


    3770K 4.5GhzでのCrystalMark 2004R3
    さすがに4.5Ghzでメモリのレイテンシも変更してなければ、スコアも伸びません。
    3770K2.png


    Z9plus機のCrystalMark 2004R3
    i5-2450Pでのスコアです。かなり3770Kに比べてら悪い数字ですね!ただHDDだけはSSD RAID0にしているので優秀ですが・・・
    2450P.png


    CrystalMark 2004R3のランキング
    CrystalMark 2004R3のランキングに登録して、どのくらいのレベルかを確認しました。4.5Ghzと4.6Ghzのスコアを登録してみました。
    CrystalMark 2004R3のインストールはこちら
    ランキングページはこちら
    ランキング2


    ALUでのランキングを確認
    ALUスコアが101117でも80位ですね!まだまだ上には上がいますね。
    ALU.png


    CINEBENCH R11.5
    OpenGLが59.98fps、CPUが8.96pts、シングルコアが1.90ptsです。CINEBENCH R11.5は今一つの数字ですね!
    CINEBENCH R11.5のインストールはこちら
    CINEBENCH.jpg


    MaxxMEM2 preview
    MaxxMEM2 previewのインストールはこちら
    Maxx.png


    CrystalDiskMark
    SSDはintel330 120GBです!4ヵ月使っていますが、読み書き速度も悪化はしていないようです。いや前より良くなっているような?Sequential Read : 500.4MB/sは流石です。まだまだintelも捨てたものではありません。
    CrystalDiskMarkのインストールはこちら
    CDM3.jpg


    ATTO Disk Benchmark
    各ブロックサイズにおけるシーケンシャル性能をみるベンチマークです
    ATTO Disk Benchmarkのインストールはこちら
    ATTO.png


    新生FFXIVのベンチマーク
    3770K 4.6GHzでの最高品質 1920×1080での数字です。以前のスコア5695でしたが、今回5892に向上しています。
    新生FFXIVのインストールはこちら
    FF14 2


    FFXIVのベンチマーク中のHW Monitor
    3770K 4.6GHzでPackageMAXが76℃になっています。連続で30分くらいFFXIVのベンチマークをしていましたので、やや高温になっています。
    HW Monitorのインストールはこちら
    HWM46.png


    CorsairLink2で最終確認
    当初、NB-ELOOP B12-3をCorsairLink2に接続すると、回転数がかなり上下して(止まったり)いましたが、Config PanelにてFixed(rpm)からParformanceに変更して1500rpmで回転させると、何ら問題なく使えました。
    室温23℃で3770K 4.6Ghzのアイドル時でCPU Tempが30℃~34℃ですから、かなり冷却できています。
    CorsairLink2のインストールはこちら
    CORSAIR LINK2

    シングルファン排気でも、予想以上に冷却ができてビックリです!3770K 4.6Ghzでかなり高温になるCPUをCORSAIR H100iとNB-ELOOP B12-3で十分冷却可能になりました。、NB-ELOOP B12-3は最高風量も71.3 CFMありますので、ラジエーターもひんやりしています。
    たまには各種ベンチマークを測定するのも勉強になりますし、現状のPCのランクも把握できますので、皆さんもたまには確認してみたら如何でしょうか。決してベンチマークマニアではないのですが、少しでもハイスペックPCになるようにこれからも頑張っていきたいと思います。




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    2013/05/16 Thu. 15:00 | trackback: 0 | comment: 2edit

    人気のPCパーツは? 

    CONECO・NETレビュー
    ブログで紹介したパーツを中心に、昨年8月からCONECO・NETにも同時に商品レビューをしていますが、レビュー数も99件と、あと1件で節目の100レビューになります。月に10件平均レビューしてたんですね!
    計画では、Haswellを100回目のレビューにしようと思っていたのですが、発売が遅いのでどうなることやら?
    今回、CONECO・NETレビューで閲覧者が多かったレビューを紹介したいと思います。


    CONECO.NETのマイページです
    基本はPCパーツと自作パソコン部門を中心にレビューするように決めていましたので、おかげ様でその部門は
    TOP100以内にランクインしています。
    CONECO1.png


    過去のCONECO・NETレビュー閲覧者ベスト10
    人気

    KP41病の原因はこのメモリー?

    季節に合わせ、Z9plusを仕様変更しよう!

    時代はASRockか?赤と黒のお気に入りマザーGET!

    キャンペーン期間のDELLモニタを狙え!

    人気の秘訣は何なのか?

    2013年DDR3メモリの価格が上昇する!?

    サンドファンで簡易水冷の限界クロックは?



    人気No1 N660GTX Twin Frozr III OC
    昨年発売された660GTX Twin Frozr III OCですが、価格帯や性能面でまだまだ人気がありそうです。次回GTX7シリーズが発売されるまでは、定番グラフィックカードと言って良さそうです。
    DSCF7629_R.jpg


    GTX6シリーズで人気、注目度、満足度でNo1に納得!
    N660.png



    人気No2 CORSAIR H100i 
    H110発売と共に価格も10000円を切ってきたため、更に人気が上昇中です!冷却性能でも定評があり、ミドルタワーケース以上の大きさがあったら設置できるのもいいですね!
    H100i 107_R

    CORSAIR Hydroシリーズ最強のH100i
    H100i.png



    人気No3 Core i7-3770K
    Haswell発売までは、Ivy Bridgeの代表格のCPUです。冬の時期だとH100iを使えば4.7GhzのOCも可能です。今からの時期で殻割りをしてなければ4.5Ghzくらいが最適です!
    DSCF7797_R.jpg


    スーパーπで419万桁は42秒!あなたのCPUは?
    3770K.png



    その他最近のレビューで人気があったのは?
    人気No4以上も、人気があるパーツが閲覧数が多くなっています。以外だなと思ったのが、埃対策のフィルター関係のレビューも閲覧者が2000人弱というのもありました。
    最近のレビューで閲覧者数が多かったのは

    ファンコンも新時代到来!
    閲覧者数:1523人

    最強のH100iを冷却するにはこれだ!
    閲覧者数:1983人

    ガンダム一号機
    閲覧者数:1804人

    必見!パソコンの故障の原因はほこりが大半
    閲覧者数:1384人

    ADATA最高水準の赤い武装メモリー
    閲覧者数:1346人

    RAID0にはかなわない
    閲覧者数:1227人

    デュアルモニターで快適環境に!
    閲覧者数:1998人

    メモリークーラーは必要か?
    閲覧者数:1169人


    CONECO・NET人気レビュアー
    CONECO・NETのホームページにあります人気レビュアーですが、日々更新されて上位16人がアップされますが、最近レビューをしてなくても、過去のレビューへの訪問が多い方が上位になっています。常連でもない私が乗っているのもおこがましいですが、ひとつのバロメーターになりますので、今後も人気があるパーツで解りやすいレビューをしていくよう心掛けます!
    レビュアー


    ブログとCONECO・NETレビューを並行してアップしていますので、CONECO・NETレビューの内容もブログと似ているコメントが多いですが、数多くの方々が訪問されているので、今後も人気があるパーツや人気が出そうなものをチョイスして、ハイスペックPCを作っていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします!




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    2013/05/13 Mon. 12:11 | trackback: 0 | comment: 4edit

    SST-ST75F-G-Eをスリーブケーブルにする 

    Silver Stone PP06シリーズ スリーブケーブル紹介
    電源のスリーブケーブルと言ったら第2世代スリーブケーブルを発売したCORSAIRが有名ですが、私のお気に入りのPSUであるSilverStoneでも、やっと昨年11月に発売されました。ただ、最近はどこのメーカーも上位機種のPLATINUMあたりは、標準でスリーブケーブルが多くなっていますので、あまり発売当初は気にもしていなかったのですが、魅せるPCを目指す私にとっては、やはりどうしても試しておく必要があると思いポチッてしまいました。
    現在使っている電源は、SilverStone製の STRIDER Gold Evolution SST-ST75F-G-ESilverStone STRIDER PLUS SST-ST75F-Pですが、今回購入したPP06シリーズは、ほとんどのSilverStone製の電源ユニット対応ですから、今後もSilverStoneを購入される方には便利なアイテムになりそうですよ!
    2009年以後リリースされたSilverStoneモジュラーPSU全てと互換性あり

    今までは、魅せるPCアイテムで紹介した、BitFenixの赤色と白色の延長ケーブルを使ってきましたが、PCI Express 6ピン電源延長ケーブルが45cm、ATX24Pin用が30cmと通常のケーブルプラスこの長さになるため、正直裏配線が非常に難しくなりますし、電源ユニット本体周りの配線が自由がきかないという不満点もありました。
    PP06シリーズは、シルバーストーン製モジュラー式電源用ケーブルで、個々の電線を黒色スリーブで包むことで、まとめやすさや取り回しやすさが向上します。選んだ一番の理由は見栄えもよくなるところでしょうか!


    PP06シリーズ
    SST-PP06B-MB55(メイン電源用・550mm)
    SST-PP06B-EPS55(ATX12V用・550mm)
    SST-PP06B-EPS75(ATX12V用・750mm)
    SST-PP06B-2PCIE70(VGA用・700mm)
    SST-PP06B-PCIE55(VGA用・550mm)
    SST-PP06B-3PER10F(ATAPI、FDD用・1000mm)
    SST-PP06B-4SATA10(SATA用・1000mm)
    Picture 51_R


    PP06シリーズ紹介動画



    PP06シリーズ対応電源
    SST-ST60F(V5.0以降) / SST-ST70F / SST-ST1000
    SST-ST1000-NV / SST-ST1200 / SST-ST1500
    SST-ST50F-P / SST-ST60F-P / SST-ST75F-P
    SST-ST85F-P / SST-ST1000-P / SST-ST75F-G
    SST-ST85F-G / SST-ST1000-G / SST-ST1200-G
    SST-ST75F-G Evolution / SST-ST85F-G Evolution / SST-ST1000-G Evolution
    SST-ST1200-G Evolution / SST-ST45SF-G / SST-ZM1350
    SST-ST55F-G / SST-ST65F-G / SST-ST60F-PS


    SILVERSTONE SST-ST75F-G-E
    80PLUS Gold認証ですが、性能的には80PLUS PLATINUM並みの評価ができそうです。20~100%負荷時、効率88~91%の高電源効率です。フルモジュラーケーブル方式ですが、ややケーブルが硬めなのが難点です!
    DSCF9609_R.jpg


    SST-ST75F-Pの基本のケーブルです
    最初からケーブルが全部挿してあるSilverStoneです。当初は感じがいいケーブルかなと思っていましたが、BitFenixのフリーブ延長ケーブルを使い始めて、やはり黄色や赤色のケーブルが気になるようになりました。
    DSCF7067.jpg


    SST-PP06B-3PER10F
    ペリフェラル用4ピン(大)×3、FDD用4ピン(小)×1の構成です。長さは550+150+150+150mm(合計1000mm)
    Picture 12_R


    ブラックのスリーブケーブルはカッコいい!
    従来の黄色や赤色のケーブルでないので、上品な感じになります。何と言ってもケーブルが柔らかい!裏配線が凄く楽になります。
    Picture 19_R

    CONECO・NETレビュー
    SilverStone PSUファンの方に!


    SST-PP06B-4SATA10
    SST-PP06B-4SATA10の製品構成は、4×SATA用(550+150+150+150mm)です。SATA×4の構成でケース内のSATA電源はカバーできますし、長さもフルタワーケースでもリアからトップに回しても、十分ディスクドライブまで届く長さです。
    Picture 20_R


    SST-PP06B-4SATA10は必需品
    今回は取り敢えずSST-PP06B-4SATA10は1本のみ購入しましたが、2台のPSUで使うことを考えたら、また追加購入する予定です。こちらも配線は楽ちんでした。
    Picture 25_R



    SST-PP06B-2PCIE70
    コネクタが6+2ピン×2で、長さが550+150mm(合計700mm)です。N660GTX Twin Frozr Ⅲ OCは補助電源は6ピン×1ですから、6ピンのみ使い2ピンは使いません。
    Picture 35_R


    注文を間違いました!
    長さが700㎜で×2というのは、6+2ピンが分岐して550㎜の先に同じ6+2ピンが付属していました。あー間違えた!本当はSST-PP06B-PCIE55でよかったのですが、まあそのまま使えますので良しとします。ちょっとフリーブケーブルがかさばりますが...
    Picture 41_R


    SST-PP06B-MB55
    コネクタは20+4ピンで、製品構成は1×20+4ピンATXコネクタ(550mm)です。今までBFA-MSC-24ATX45RK-RPで延長していましたので、十分過ぎる長さがありましたが、550㎜でガンダム1号機で裏から回せるか不安はありますが...
    Picture 44_R


    ちょっと短いかな?
    ガンダム1号機は、ケーブルホールがかなり遠くにあるので、550㎜で裏配線をして何とかギリギリ届きました。あと20㎜~30㎜あれば余裕があるのですが、でもあれだけ硬かったATXケーブルですが、このケーブルが一番取り回しが容易になり満足しています。
    Picture 49_R


    SST-PP06B-EPS75
    コネクタは4+4ピンで、長さが750mmです。こちらはケースの大きさで550㎜と選択できますので、ミドルタワーケースであれば、550㎜で十分でしょうね!
    Picture 65_R


    赤黒のイメージからシックな黒色をメインに!
    今までの赤黒のイメージから、黒をメインのケース内にしました。LEDファンが目立つのでケーブルくらいは少し質素にしないと、ハデハデでしたので(^-^)
    Picture 72_R


    PP06シリーズで揃えました!
    PSU周辺はこんな感じになりました!全てが黒いスリーブケーブルですから、上品な印象になりました。青いコネクタが少し目立つのが気になりますがGoodです!ちょっとCorsairのPSUみたいでいいのではないでしょうか?
    Picture 77_R

    今までの裏配線
    今までの裏配線はグチャグチャですね!言い訳をするならば、ファンケーブルだけで14本ありますので、これでもいい方かもしれませんが・・・
    Picture 6_R


    PP06シリーズに変更後の裏配線
    PP06のお陰で、ケーブル類の配線が楽になりましたので、この機会にさっと裏配線をしてみました。細かいケーブル類はエーモン工業の配線チューブ10㎜に収納しました。少しはマシになりましたが、またファンの配置換えなどしたらバラバラになりそうで怖いですね!
    Picture 96_R


    見栄えがしますか?
    これでPP06シリーズ取り付け完了です。ケース内のエアフローも完璧かな?BX141Wのケースにケーブルホールが2列あればもっときれいにできる自信はあるのですが、これでも少しは魅せるPCが出来上がったと我ながら満足しております。
    Picture 94_R


    最終的にBitFenixの延長ケーブルを装着して赤黒に変更しました!



    これからもSilver Stone製のPSUを使いたいと思っている方は、1セット持っていたら重宝すると思いますよ!
    PP06シリーズは見た目もですが、配線が超簡単になりますし、今後発売されるPSUにも対応していくと思いますので使い回しが可能です。この辺はCORSAIRより柔軟に対応しているのかもしれません。
    最初からPP06シリーズが付属していると言うことないいのですが、Silver Stone製のPSUはコストパフォーマンスがいいですから、その分高くなるよりは別途購入がいいかもしれませんね!
    できたらGOLD認証以上の上位クラスのPSUには付属して欲しいですが・・・

    最後にSilver Stoneの製品に対するこだわりのコメントがありましたので紹介します。

    Silver Stoneの製品紹介ページより
    PP06は、互換性のあるSilverStoneモジュラーPSUを利用して、ケース内の見栄えを改善したいユーザー皆様を対象として作られました。PP06はフルの長さのコネクタで、個々のワイヤーは黒のスリーブが装着されています。これは、種々のコンポーネントを接続しつつ、ケース内を整頓された状態に保ちたい方々にとって必須です。SilverStoneは同一のコネクタ装備のモジュラーPSUをリリースすることを約束するので、PP06は将来のSilverStone PSUアップグレードのために使用できる大きな投資となります。


    Haswell対応電源は大丈夫?
    オリエントブルーさんからの情報で、“Haswell”で新たに導入されるC6/C7 sleep stateでは12Vで0.05Aを供給できる必要があるということでしたが、SST-ST75F-G Evolutionは12V1系統で、最小電流が0.1Aで数字上はクリアできていませんが、恐らく4770KもOCで使うためC State SupportはDisabledにするし、C6/C7もアイドル時におけるシステム全体の消費電力は下がるかもしれないけど、一応Enabledにしておいて不安定になればDisabledに変更したらよさそうですね!
    個人的な見解では、SST-ST75F-G EvolutionもSST-ST75F-Pも問題なくHaswellで使えると思いますよ!


    SilverStone製のPSU Haswell対応表です
    またまたオリエントブルーさんから情報いただきました。ありがとうございます。
    SilverStoneのPSUのHaswell対応電源です。参考にして下さい。
    無題



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    2013/05/04 Sat. 12:57 | trackback: 0 | comment: 4edit